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カイシトモヤ

彫刻家の佐藤忠良さんが40年くらい前にまとめた、小学校1年生用の図工の教科書に書かれている文章。これほどにかんたんな表現で、人間が芸術活動をする意味を説明している文章があるだろうか。

0:21 - 2018年1月11日
しんじ@理科実験あそびプロジェクト復興のためお仕事承り中

はじめまして。岡本太郎の「うまくあってはならない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない」に通ずるものがありますね。

6:11 - 2018年1月11日
おはなちゃん

この文章を理解していたら、絵を描くことも、工作も、嫌いにならなかったかもしれないなぁ。 上手くできない、不器用な自分が本当に嫌だったから…

6:51 - 2018年1月11日
おっか

佐藤忠良の彫刻を日々清掃していた者として、しみじみと感動だ。忠良子どもアトリエの前にこの文を刻んだ碑を建てて欲しい!

14:14 - 2018年1月11日
くりすてぃ

心を込めて作るとか どう形にしようかとかゆっくり考える時間が足りない 結局、時間内に上手に作る技術が必要な時間になる 自分は考え過ぎて時間が無くなり、「ぼーっとして直ぐに作り始めないから悪い」 って叱られる事がしばしばだった

21:39 - 2018年1月11日
江戸内橋 幽零

FF外です。失礼します。 中一の時の担任の先生が美術担当でした。柔道部顧問でガテン系交じりのいかつい先生でしたが、ぼくがその先生に褒められたのは一度だけで授業の最後「あいつだけ一言もしゃべらず一生懸命やっていた。」でした。 なぜ作った物を褒められるよりうれしかったのか今わかりました。

6:04 - 2018年1月12日
たまのみすまる

「おおきなかぶ」の挿し絵の方ですね。彫刻もさることながら、あの絵本は時代を越えて子供たちに愛されている。芸術とは、そういうものなのでしょう。

0:18 - 2018年1月12日
飯干美和

私は図画工作の時間が大嫌いでした。上手に絵を描いたり物を作ったり出来なかったから。この言葉を小学生の頃に聞いていたら良かったな‥

1:57 - 2018年1月12日
ぶなの木

本当にそのとおり。今の学校の図工は、芸術じゃない、作業だ。評価がじゃまをしている。でも、長男が6年の時の担任は、「すぐ捨てるようななゴミを作るんじゃない。一生大切にしたいものをつくれ」と。何度もダメだししてたっけ。だから、ひとりひとりの個性が際立った作品ばかりだった。

1:24 - 2018年1月12日
とんかつ大好きマン

感動して涙出てきた

6:20 - 2018年1月11日


1001:名無しにかわりましてロン速がお送りします: 2012/04/24(火) 19:40:00.00 ID:ronsoku2


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コメント一覧

    • 1.名無しさん
    • 2018年01月14日 00:51
    • なんか涙出そうになったわ

    • 2.名無しさん
    • 2018年01月14日 01:47
    • いいね

    • 3.名無しさん
    • 2018年01月14日 07:17
    • 『しぜんがどんなにすばらしいか』で涙出る
      自然の造形がいかに合理的で洗練されてるかに気づいたときの感動を思い起こさせる

    • 4.名無しさん
    • 2018年01月14日 23:32
    • 自然に自由に生きている池沼におまえらは普段どういう感情なんだよ。

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